7月28日
筆などほとんど縁のない生活ですが
年に2度だけ筆を執ります。
お中元の礼状を兼ねた暑中見舞い
と
年賀状
礼状は、印刷するほどの枚数もなく
手書きでしています。
綺麗な文字の便りは
うれしいものですが
あまり字に自信がなない私は
絵を入れるようにしています。

決して絵に自信があるわけでもないのですが
下手な絵でも、気持ちが伝わるような気がして・・・
何より
文字が少なくてすみます。(笑)
↑上の葉書
蜘蛛じゃないですよ!
必ず押すのが
落款印
これが入ると、すこしだけ上手に見える気がするのです。
文字が入ると

ちょっと
ごちゃごちゃ
お中元は梅雨が明けて贈るものとしたものですが
すこしフライングで
届いた方には
今年はこれを使いました。

デザインは
オリジナルはほとんどなく
どこかから頂いてくることが多いです。
去年は
テッセン
ちょっと喪中ハガキぽいですね。

一昨年は
ツユクサ

できのよい物から使っていくので
残っているものは
不出来なもの
ということにしといてください。
10年以上使っている汚い顔彩

こちらからお贈りした
季節のご挨拶のお礼状
奥様ではなく
ご本人からいただくことも多いです。
なのにうちは・・・
主人は、書道の師範のお免除も持ってるんです。
いつになったら自分で書くのでしょうか。
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by mikarose
| 2016-07-28 10:10
| その他
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