新しい年が明け
もう明日は七草です。
今年は、お祝い事は控えないといけないのですが
少しだけ
と思っているうちに
結局例年通りのおせちができあがりました。
お箸袋は
寿、祝の文字を避け
亥に
元日は、お雑煮とおせちを少しだけいただいて
お重をもって実家に向かいます。
父が亡くなった後
一人暮らしになった母
大分元気にはなったものの
初めて気が付く、居ないさみしさ
母から、
「今年は、おせちも作らないし、静かに新年を迎えたいから、来なくていいよ!」
と言われました。
ですが
おせちがなくては寂しいだろうと思い
たっぷり詰めたお重を持って行きました
が
・
・
・
何人で食べるの~?
母が準備していました
それも祝箸
↑半端ないなまこの量
父が居なくなって
大分元気は出たものの
初めて味わって
居ないという寂しさ、不便さ
一時は何にもできなくなっていました。
おせち料理を作る元気が出てよかったと
ホッとしました。
「ただいま~!」と玄関を開けても
もう父の姿はないんだな~と
私も今頃になって寂しさを実感しています。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-238970073"
hx-vals='{"url":"https:\/\/mikarose.exblog.jp\/238970073\/","__csrf_value":"1cc8dc2140887d98f06e5a134672c097c3c16196edc117bcaf07e926637e2bdf187837bfd99d6487be625527a381384f52b43e0bac8dd9f6065f179d93a65649"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">
by mikarose
| 2019-01-06 23:52
| お料理
|
Comments(8)